top of page
ONE's LOT


ワンスロットにちょういいカードスリーブ紹介
どうも、ロロノヒトです。 今回はワンスロットのカードサイズにちょうどいいカードスリーブの紹介記事になります。 と、いうのも現在国内で流通しているTCGのスタンダードサイズは63×88mmなのですが、それに対してワンスロットは63×89mmのいわゆるポーカーサイズというサイズでポケカやデュエマのようなカードゲームと比べて縦に1mm長い仕様になっております。 これは個人製作と印刷所などの色々な兼ね合いの元、ポーカーサイズでの制作に至りました。 そうしますとここで問題に上がってくるのがスリーブサイズです。 通常は63×88mmのカードに合わせてスリーブは作られているのでよく流通しているスリーブサイズは66×91mmが主流になっています。 そのため有名なスリーブである「KATANA」や「エンボスカラースリーブ」シリーズはスリーブとしてのクオリティーは申し分ないものの、縦の長さが足りずかなりギリギリのサイズになってしまい、プレイ中に少しカードの上部がはみ出してしまう可能性があります。 一応上記のスリーブにも入りはするのですが、少しサイズが気になるな~という

ロロノヒト
7月8日読了時間: 3分


【オリジナルTCG】赤緑ランプvs赤スターター&緑スターター2戦お届け!【ONE's LOT 】
赤緑ランプvs赤スターター&緑スターター対戦動画 漫と日々代表のロロノヒトです。 今更ですがゲームマーケット2026春おつかれさまでした! 大盛況!というわけにはいきませんでしたがXなどで興味を持ってくれた方が実際に遊びに来てくれて本当にうれしかったです! これから活動をどんどん拡げていくモチベーションにつながりました。 ゲムマから1月が経ってしまいましたが販売したデッキを組み合わせて作り上げた赤緑混合のランプデッキの対戦動画とその簡単な解説記事になります。 ■ランプとは?■ ユニットを出すために必要なエネルギー源である「ソウル」を序盤ターンからカードの効果を駆使して加速度的に貯めていき、早い段階で強力な大型ユニットの展開を狙うデッキ群の総称です。 当ゲーム「ONE's LOT」ではまだ少ないカードプールの中にも以下のソウル加速カードが存在します。 【赤属性】 ・炎精フレア ・リフレイン 【緑属性】 ・黎明蝶 ・恵みのドライアド 【ワイルズカード】 ・サングレイス これらのカードを織り交ぜることでソウル加速ができるほか、赤属性の守りの薄さを緑属性

ロロノヒト
6月30日読了時間: 3分


ゲームマーケット2026春出展決定!
5/24(日)に我々『漫と日々』がサークル参加いたします! サークル名【漫と日々】 サークルスペース【T04】 https://gamemarket.jp/booth/6663 頒布する商品は我々が自ら製作したオリジナルTCG『ONE's LOT』というカードゲームです!初回は赤属性スタートデッキ『故郷への旅路』と緑属性デッキ『ワイルドトーカー』の2商品の展開となります! https://gamemarket.jp/game/188084 https://gamemarket.jp/game/188085 ⇐コチラおしながきとなっております~。 1デッキ54枚組 ・メインデッキ40枚 ・ワイルズカード6枚 ・ライフカード7枚 ・ボーナスソウル1枚 1デッキ1800円での販売となっております、が! 会場限定価格ではありますが、2デッキ同時購入をしていただくと1デッキあたり300円もお得な3000円でご購入いただけます! ご友人やご家族などでTCG好きな方がいらっしゃれば是非ご一緒に遊んでみてください! 当日のブースでは試遊も行っております

ロロノヒト
5月8日読了時間: 1分


自己紹介とONE's LOT作成の経緯
はじめまして。 同人サークル『漫と日々』代表のロロノヒトと申します。 さて急に謎の集団によって完成発表されたTCG『ONE's LOT』ですが、なんとこの春2026/5/24開催のゲームマーケット2026春に出展することが決定いたしました! それに伴いまして我々の自己紹介とこれまでに至る経緯をお話させていただきます。 興味のある方は是非お付き合いくださいませ。 まず我々『漫と日々』はロロノヒト、hernan、まろんの3人からなる1次創作主体の同人サークルとなります。サークルは突如として2023年7月に結成することとなりました。当初はサークル名などもなくただ私が漠然と「オリジナルのTCG」を作成したいという計画を友人であり現在もサークルメンバーの1人であるhernanにぶつけたことがきっかけとなります。 TCGプレイヤーなら1度は思い描いたことがあるのではないでしょうか。 『自分なら面白いカードゲームが作れるはずだ。』 オリジナルのゲームを妄想した同士も少なくないと思います。私はそれを実行に移すことに決めました。 ただし恐らく私一人の力では完成まで

ロロノヒト
5月8日読了時間: 3分
bottom of page
